今からできる耐震、免震リフォーム、防音工事の事なら日本建物検査
地震に強い家作り。耐震・免震対策をプロがアドバイス
新着情報
2012/11/14 今月の耐震相談
地震に強い「土地」というのは、ありますか?

その補強、改修工事、補修工事、本当に必要?知らないではすまされない、あなたの住宅・住居の耐震強度

次に、東海大震災がいつ起こってもおかしくないといわれている今日この頃、お住まいの耐震性が大地震に大して、十分な強度があるか確認するのは重要である事は間違いありません。

「耐震レベルを調べろ!」「今のうちに地震対策を!」を積極的に耐震補強工事をすすめるリフォーム業者が声をそろえて叫んでいます。

しかし、この一連の耐震偽装の事件によって、皆様の、不安を大きくするばかりで、”耐震強度はどのレベルまで上げれば安全なのか?”という肝心な実態を正確にお知らせする業者は、皆無である事を私たち同業者としてとても残念に思います。

築30年の古い木造家屋に、数百万円もかけて耐震補強工事をする必要はあるのか?

”知らなかった””騙された”だけでは済まされない大金を無駄にしないためにも、あなた自身が納得出来る失敗家作りに欠かせない”建物の耐震診断”を、第三者の手に委ねてみませんか?

お客様のメリットを第一に考え、専門家の立場で厳しく監視します。


自分のチェック/耐震診断自分でできる家の耐震強度 安全・安心診断テスト

あなたの建物は大丈夫?地震はいつくるかわかりません。安心・安全な住居のために欠かせない耐震診断。ご自分で簡単にチェックできる診断テストをつくりました。

新築・建てかえを予定している方、昭和56年以前に建てられた住居に住む方は、すぐチェックしてみてください。


耐震強度・こんな家は危険!耐震診断こんな家は危ない?大地震が来たら危険・・・

台風や地震に弱い構造の住宅は、必ずSOSサインを発信しています。見逃していたり、甘くみていると災害時に、悲惨な状況に・・・。まだ間に合います!

地震や台風などの災害は、待ってはくれません。気になる場合は、まずは耐震診断を。


耐震性 新築・たてかえ時家を建てるときに注意事項住宅を建てる時、リフォーム時の注意事項

住宅の新築時、建替え時に、気をつけたいチェック事項。施工前はもちろん、着工後、工事中でも間に合います。



耐震補強工事 悪徳業者、手抜き工事、偽装工作悪徳業者・手抜き、偽装工作を見破る方法

世間を騒がしている悪徳業者、手抜き、偽装工作。悪徳業者は、建物の見えない場所を抜け目なく、ずるがしこく偽装し、手抜き工事をしています。

後で泣きを見ないために、専門家が構造設計のプロが偽装を見抜く方法をお教えいたします。


地震対策 耐震検査・建物調査プロに任せる耐震診断・建物調査

今お住まいの一戸建て、これから新築する予定の方、すでに工事予定の方必見!住宅・建物の新築 建て替え工事の施工前に建物検査、耐震度診断 徹底的に診断。私たちが自信を持って、あなたの家の地震への耐震強度、また、今の工事が正しく施工されているか、公正な目でチェックします。安心・安全に住める家のために、耐震強度や建物の耐震性を診断、検査します。工事中や、すでに業者選びをしている方でも遅くありません。工事に不安がある場合も、セカンドオピニオンとしてご利用下さい。


厚木基地 飛行場 防音工事 助成金 補助 騒音助成金で防音工事、どこの業者で頼んでも同じではありません!

厚木飛行場に係る騒音に対し、国から(防衛施設局)では、離着陸する航空機の騒音を防止、軽減するため、住宅防音工事の助成金を補助しています。

この助成事業は、「防衛施設周辺の生活環境の整備等に関する法律(昭和49年法律第101号)」の第4条に基づいて、防衛庁が実施しているものです。助成金が出ます。本来助成金が補助されるので、防音工事は、『自己負担なし』なのですが、、。工事設計を間違えると、助成金が下りない場合がある事をご存知ですか?

防音工事の決め手は、工事業者を選ぶ事ではありません。防音工事に詳しい防音施工のプロのもと、的確な工事計画書を作成し、その工事計画書どおりに施工し初めて助成金が国から支給され、工事費が無料になるのです。日本建物調査では、あなたの負担をゼロにし、防音工事への助成金が確実に補助されるお手伝いをします。【町田市、相模原市の助成対象地区】


日本建物調査会社概要・実績 耐震診断会社概要・実績

日本建物調査(JBI)は、これまで1000所帯以上の一般住宅の耐震 診断&建物の耐震補強のサポート役をしてまいりました。また、数々の欠陥住宅の補修や改修の経験から得た、独自のノウハウに自信を持っております。

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